親友の看護師に相談して完治することができました!

健康で今まで病院に入院したことはないというような人でも、妊娠したことによって体質が変わり、今まで悩むことがなかった症状に悩むようになるということはあるものです。
妊娠、出産によって体質が変わってしまうということはよくありますし、好きだったものが嫌いになるなどの好物が変わるということも良くあるものです。
そして子供を出産したとき痔になってしまい、そのまま便秘がちになってしまい毎日が不快になってしまう人というのもいるものです。
なかなかよくならない痔は手術をすれば解決できるようですが、痔の手術というのは切らなければいけないというのが嫌ですし、入院費用もかかるので費用の心配もしなければなりません。

ですが、切る手術への不安をやわらげるため、痔についての情報を得ておくというのも良いです。
痔の症状や痔になる原因、男女差があるのか、受診のタイミング、切除手術のメリット・デメリットなども知っておくことで、おしりの悩みもいくらか軽減させることができるものです。

痔なんていうものは限られた中年層の男性がなるものだとばかり思っている人も多いですが、意外と若い女性でも悩んでいる方は多いようです。
特にオフィスワークだとデスクの前にすわってばかりの仕事が多いですし、日本人の3人に1人が患っている、と言われるほど、痔はとても身近な病気なんです。

ですから、どういった改善方法があるのかを調べて、恥ずかしがらずに自分にあった治療法というのを見つけてみましょう。
また、痔は運動不足や遺伝的要因などでなってしまうこともあり、若い男性にも起こりうることなのです。
おしりの痛みを感じるのであれば、痔を疑ってみましょう。
症状がひどくなると、痛みで座ることさえ苦痛になってしまうこともあるそうなので、注意が必要です。
市販の軟膏などを塗って対処しても良いですが、それでも痛みが引かないときや改善できないようなときは病院に相談しにいくと良いでしょう。
私自身も以前に痔になったことがあり、とてもツライ思いをしました。
しかし、なかなか病院に行くことが恥ずかしく、我慢ばかりしていましたが、我慢の限界になり親友の看護師に相談しました。
すると、豊中市のまだ開院したばかりの新しい病院を紹介してくれたのです。
この病院はプライベートもしっかりと守ってくれる病院で、私は戸惑うことなく通院して完治することができました。
親友の看護師に感謝の気持ちでいっぱいです!
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寝つきがよくなるお薬をもらいましたが・・・大変なことに。

私は今、家族のことで悩みがあり、寝付きが悪くなってきました。
寝付きが悪くなってくると、眠れないというストレスで、またしんどくなってきます。

そこで、家から近くにある、内科で以前、家族が寝つきが良くなるというお薬をもらっているのを見たことがあるので、私も処方してもらおうと思い病院に行きました。

寝つきが悪くなっているという悩みを伝え、薬を処方してもらうことになりました。
今は、院外処方がよくありますが、私が行った内科は、院内処方なので、クリニック内でお薬をもらうことができました。

今は、薬局に行かないとお薬を貰えないというイメージがあったので、すぐにもらえるのは便利だなと思いました。

家族が以前にもらっていなければ、そのようなお薬は、心療内科に行かないと処方されないのかと思っていたのですが、軽めのお薬なので、処方してもらえてよかったです。
私が処方してもらったお薬は、寝つきが良くなる以外に、肩こりの改善にも良いそうなので、ちょうど、肩もこっているので、肩こりも治ってくれたらいいなと思っています。

しかし、飲み始めて数日後、どうやら夢遊病のように夜中に起きだしているようなんです。
と言うのは、自分では記憶が全くないんです。
家族の話では普通に会話もしてるみたいです。

すごく恐くなって東京の大きな病院にかかってみることにしました。
それで、そこの薬剤師さん曰く:「あ、マイスリーは中途覚醒時に記憶の脱落が見られます。副作用ですね」だそうです。
そんなこと薬をもらった病院では全く説明してくれませんでした。
やっぱり薬って恐い。
そして薬剤師さんって頼りになるなと思いました。この病院はレベルの高い薬剤師を常に募集しているそうです。
「薬剤師 求人 病院 東京」で検索するとすぐに出てくるそうです。

2週間分処方されているので、それを飲みきってから、様子を見てみようと思います。
2週間分飲みきってみて、それでも眠れなさそうなら、また病院に行かないといけないので、もう次はいかないでいいように、眠れるようになってくれたらいいなと思っています。

眠れないというのがこれほどストレスになるのかと、今回初めて思い知りました。
今まで、眠れるのが当たり前で、眠れないことなんかなかったので、驚いています。

もらったお薬で、寝つきがよくなり、朝もスッキリと起きれるようになれたらいいなと思います。

今日は、寝る前に処方されているお薬なので、しっかりと寝る前に、飲みたいと思います。
先生も、私の話をしっかりと聞いてくれて安心できる先生なので、良い先生が居てよかったなと思っています。

病院に行くと、たくさんの人が病院に行っているので、健康管理をしっかりとしていきたいと思います。

子どもの歯科矯正、先生によって金額もやり方も全然違う

子ども(7才の終り)の6歳臼歯が横向に生えてきているため、5歳臼歯に引っかかり生え切れない、それから前歯も空いているから矯正歯科を紹介しますねと言われました。

後日紹介された横浜市内の矯正歯科にさっそく行きました。
駅前の二階建てビルの二階にある矯正歯科でした。ビルは古かったですが、歯医者事態は綺麗でした。トイレはビルの共同で古かったです。

レントゲンを撮って歯の状態を確認するとの事で、子どもだけで診察室に入りました。15分程して子どもは診察が終り出てきました。それから、説明をする別の部屋に私も呼ばれました。モニターを見ながらレントゲンの説明や歯の状態の説明されこれからの治療の計画を詳しく分かりやすく説明されました。

その内容は、第一に救済するべきは6歳臼歯です。やり方はインプラントで上顎にネジを二本刺し内側から歯を広げて6歳臼歯が生えてくるスペースを作ってあげるというやり方でした。他の人の成功例の画像も見せられました。

それが終われば、前歯の空きのを外側から付ける矯正器具で縮める。同時に親知らずや他の歯も色々な方向を向いていて、顎が小さいから諸々で、金額は総額80万円(前払い)で、矯正期間は高校一年くらいまで、その後の観察期間は22才くらいまで。との事でした。

その日は矯正計画ファイルをもらい、3000円の診察代で帰りました。

後日派遣看護師をしている知人の紹介で横浜市内の別の矯正歯科に行きました。そこで先生に「あ6才臼歯が横に生えてるから5才臼歯がちょっと溶けてきてるね。5才臼歯ちょっと削るね。」と言って10分くらいで5才臼歯を削り、あなは埋めてくれたした。それで二週間後の再診で「良かったね。6才臼歯自分でまっすぐ下りて来たよ。」と言われました。

それからその日の内に、「前歯の空きの為に器具付けるね。」とまた15分くらいで上の前歯二本だけ器具を付けてくれました。そこまでかかった金額は二万二千円です。
これからもここに通います。この矯正歯科を紹介してくれた派遣看護師の知人も、http://看護師派遣横浜.net/を利用して今の職場に就職したそうです。口コミって大事ですねww

なぜか親知らずを抜く事になりました

親知らずの横の歯に小さな虫歯がありました。忙しいのを理由に先延ばしにしてしました。それでもさすがにほって置くとと痛くなるので意を決した行く事にしました。
ドキドキしながら順番をまち診察台へ登りました。

小さな虫歯がありますね。少しだけけずります。痛かったら右手上げてください。と言われ治療スタートです。
なぜか痛みはどんどんひどくなり、限界だったので手をあげました。すると、もうすぐ終わります。と言われ治療は止まることはありませんでした。
なぜこんなに痛みがでるの?と不思議に思っていると、親知らずのにも小さな虫歯があったので削りました。と言われました。

削った後に言うの?と思いながらも何も言えずその日は痛み止めをもらい帰りました。痛み止めはほとんど効かずご飯も食べれないし、寝る事も出来ませんでした。
次の日にも痛みはひどくなる一方でした。

一週間後にまた、行くとまた削られました。何でそんなに削るんだろ。と、思いつつもまた何も言えませんでした。その頃になるともう、ご飯も食べれず、夜も寝る事が出来なになってきました。もう耐えららなくなり、ちがう歯医者に行く事にしました。

今までの治療の内容などを話すと、なぜ違う歯が3本も削られているのかなど、よくわからない。と言われました。私が一番わかりません。痛みの原因を見てもらい、レントゲンなどをとりました。そして、炎症が親知らずの骨にまで行っている事がわかりました。そしてその炎症が酷いためにここでは抜歯できません。と言われました。なので総合病院の口腔外科へいき抜歯する事になりました。

その日まで痛みで寝る事も出来なかったのですが、その日からどんどん痛みが引いていきました。抜歯をした日にご飯も食べれて、寝る事も出来ました。昨日までの痛みが嘘のようでした。早く他の歯医者で診て貰えば良かったと後悔しています。
看護師 求人 登戸で働いている義姉にもセカンドオピニオンを受ければよかったのにと同情されてしまいました。本当にセカンドオピニオンというものの大切さを身をもって知りました

西神戸医療センターで出会った薬剤師さん、素敵でした。

数年前の夏に、西神戸医療センターで癌の大手術後、化学療法を通院でしている最中に、腸閉塞になってしまいました。手術後には腸閉塞になりやすいのです。

酷暑の中、何を飲んでも食べても吐いてしまい、すっかり弱ってしまった私は、立って歩くことも出来ないほどふらふらになり、ついには救急車で病院に搬送されました。

救急外来に着くと、鼻から胃に届く管を入れられ、胃の内容物を体外に出す処置をされた後で、車椅子で病室へと運ばれました。管が入れられているので、飲食は禁止です。

水分栄養点滴をしていたので、飲食出来なくても心配は要らなかったのですが、水が飲みたくてたまりませんでした。それに管を入れられているので、鼻と喉の違和感が辛く、ベッドに横になっていても落ち着きません。翌日レントゲンを撮って腸の状態が改善していれば管が抜かれると医師に言われました。

喉も口の中もカラカラに乾くので、時々、口内を湿らせるために、口に水を入れてゆすぎ吐き出すということを繰り返しました。その度に、水を吐き出さずに、どんなにゴクンと飲みたかったことか。

まだ癌の辛い化学療法は続くのに、腸閉塞にまでなってしまったことで、気分も滅入って来ました。

そんなとき、一人の薬剤師さんが私のベッドサイドに来ました。彼女はにこにことしながら、「気分転換に足のマッサージをしませんか?」と言うのです。お願いすることにしました。

彼女は、熱いおしぼりタオルを持って来て、まず私の両足を丁寧に拭いてくれました。「マッサージをお受けになったこと、ありますか?」と話しかけながら、両足のつま先、土踏まず、そしてかかとまで、丁寧にもんでくれました。

私は話すことも出来ないほど弱りきっていましたが、彼女が、素敵な笑顔で優しい言葉をかけてくれること、冷房で冷えた足を温かいタオルで拭いてくれること、人の手が自分の体に(しかも足に)触れていること、そして何よりも、私の気持ちを察してくれたことに、何とも言えない安堵感を覚えました。

腸閉塞はなかなか回復せず、一か月近く入院しましたが、やっと退院の日を迎えたとき、満面の笑顔で見送ってくれたあの薬剤師さんのことは忘れられません。
入院中、的確な服薬指導で辛い化学療法も乗り切ることが出来ました。本当に病棟薬剤師さんには感謝の気持ちで一杯です。
彼女はhttp://薬剤師求人神戸.net/というサイトで薬剤師求人を探して、西神戸医療センターに就職したみたいですよ。

久しぶりな友人と繋がれた

友人中々日々忙しいこともあってご無沙汰になっていた友人がいた。今はラインが便利なので、一度ラインメッセージを送ってから、承諾を得て会話することができた。久しぶりすぎることもあって、最初はどぎまぎしたが、相手は元気で、こちらも元気であるとこを伝え、今度遊ぼうということになった。もしかしたら連絡先が変わっているかもしれないなと思う所もあったが、ラインで通じていることがわかったので、とてもよかった。

この友人とは、以前同じ会社に勤めていたことがあって、約8年くらいの付き合いになる人だった。僕自身が携帯電話を紛失してしまい、相手の連絡先が思い出せるだけになっていたので、登録できたことはとても嬉しかった。連絡をとったのは3年ぶりくらいだった。

3年はなかなか長い。僕は3年前に精神疾患になってしまい、入院や、その他もろもろ、中々自分の状況をうまく伝えられるまで、じっと待っていたということもあった。でも相手が以前と変わらない態度で接してくれてありがたかった。

その友人は、テレビ番組の制作や、劇作家をやっていて、今度の劇の公演を見に行くことを約束した。この友人の描く演劇はとてもヒューマニズムに溢れていて、笑いあり、涙ありの物語が多い。観た後に少し元気をもらえるようなエンターテイメント作品なのである。また、僕も3年前まで、その劇団の制作に関わっていたこともあり、ほかにも顔なじみの劇団員が沢山いて、会えるのが非常に楽しみなのである。

実際、最初も相手はびっくりしていたようだった。話の中で、僕の体重が以前より30kgも増えてしまったことなどに驚いていた。僕はかなり激変した自分を相手の反響で知ることができた。まだ、ほかにも連絡をとれていない友達が幾人かいる。紛失した携帯電話が見つかればいいが、部屋中ひっくり返しても見つからなかったので、その点については悲しい。いつかまたどこかで会えるといいなと思っている。そのときには薬で体重が増えてしまったところをダイエットで改善してから会ってみたい。